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◆画廊など
      
アートスペース羅針盤 現代アートの漸進を追う画廊。
ギャラリーf分の1 幅広い分野の発表の場。のびやかな空間をつくりだすテラスが好評の画廊。
ギャラリー舫 美のエッセンスが詰まった画廊。
ギャラリーLa Mer オーナー自身作家でもあるメローな空間の画廊。
梟画廊 思い切りのいい日本画を描く女性オーナーの画廊。
スペースガレリア ゆったりとした空間とオーナー(女性)が魅力の画廊。
新潟絵屋 NPO法人の多彩な企画で知られる画廊。
K’sギャラリー 抽象の確かな眼を持つオーナーの増田さん、酒もなかなかです。
海外出品相談所 海外へ、日本人の作家を売り出そうとする強靭な思想の持ち主が推進する。
正に神がかりです。
    
 

◆作家
三上俊樹 絵もHPもマルチな日本画家。
安納良子 人柄そのままの優しさが漂います。
梅野顕司 日本画家? いえいえ、叙情味豊かな洋画家。
岡林里依 感覚の良さで、作品に触れた人を魅了させる墨の作家。
久松温子 「水のカタチ」をクリエートするカモクな人
蓮尾麻衣子 なんたるこの宗教的魔性!!と叫んでしまった。スゲェー作家です。
植松七重 画家、版画家であり、ハコモノの表現、それに特異な切れ味で俳句をも自家薬籠とする才能満載の女(ヒト)。
堂免修 原初の物質、原初の形、原初の現象は、宇宙からのメッセージを想起させる。
石塚桜子 「狂気が凶器」と言われる乙女の叫び
市野裕子 本人は不本意のようだけれど、その美貌とは裏腹に、男の絵だー。



◆建築家
渡辺  雨 新進気鋭の建築家。実は私のムスコです。ウフフです。



◆旅の記録
旅先の風景や、そこで出会った情景を綴って、その旅先を一つのリンク先として捉えてみた。
エゴンシーレを求めて 1996年。
エゴンシーレの絵を求めて、ウイーンとクルムロフ(チェコ)を
訪ね、そのあとバルセロナまで足をのばす。
ニューヨーク 1997&1999年。
パリ 2003年。
屋久島の怪 2004年。
ドライブで行った屋久島の神秘を振りまくヤクスギとガジュマル。
グランドキャニオン 2005年。
グランドキャニオン・ラスベガス・ロサンゼルス。
ハイデルベルクとロマンス街道 2005年。
ハイデルベルク現代日本美術展とロマンス街道(ドイツ)。
イタリア 2007年。
南仏 → パリ 2008年。
ベルリン 2008年。
ベルリンのグループ展と「ベルリンの壁」。
ギャラリー唐橋 2008年。
ギャラリー唐橋(滋賀県大津市)のグループ展と京都。
知床半島 2012年。
知床半島・摩周湖・網走刑務所・網走監獄




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